ハコスカのグリルをかえるだけでハコスカのイメージは変わります。自分の好きなグリルに変えてみましょう
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ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね! 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
グリルの中から、44グリルに関してですが、9月から間で生産されたモデルですね。
周りにレンズ風のガラスを入れるなど、とても凝った作りのグリルになっています。
ライト枠や真ん中のグリルはレプリカが出ていて入手は比較的可能ですね! フロントウィンカーの間の部分には細いメッキモールが通称ヒゲと呼ばれていますね。
このヒゲの部分はこれが有ると無いとでは、グリルの印象が違うんですよね。
形状が難しくてチューニングショップさんがレプリカを作ったとしてもコスト高になってしまいそう…。
何処もやってはくれないでしょうね。バンパーには豪華なメッキ縁取りのオーバーライダーが付いています! でもなぜかGTRにはついていないんです。
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ハコスカってグリルが違うだけで、本当にいろんな顔をしていますよね! 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
グリルの中から、一番人気と言われている45グリルに関して、まだ私が芸術を理解できていなかった頃は、天才バカボンに出てくるキャラクターのホンカンみたいな顔だな〜なんて思っていましたが、すっかりオジサンになってからそのグリルの芸術センスが理解できました!! 現在はレプリカが出ているのですが、とても高価なので、同年代の1500cc、1800ccのグリルを流用するという方々もいますね。
それだと、真中にあるNマークが違うんですよね! しかし、最近はそこにこだわりを持つ方々のために、レプリカが発売されました! あのグリルのNだけの為に!ハコスカの世界はなんて深いんでしょうか! バンパーに関してはオーバーラインはメッキ縁取りがとれて、少し膨らんだ形状になりました。
ハコスカはグリルが違うというだけで、本当にいろんな表情を見せてくれますね! 人それぞれで好みもハコスカのこだわりも違い、グリルの趣味もさまざまです。
グリルの中から、2ドアモデルが発売されたと変更になった46グリルに関して、通称46(ヨンロク)と呼ばれたこのグリルですが、2ドアは縦桟の途中にメッキが入っていましたが、4ドアは黒一色でした。
あるグリルの中でも渋めのスタイルから2番人気とも言われていました。
このタイプのグリルは、GT用が入手困難のレアものになっていて、現在では手に入れることは大変難しいです。
2ドアのGTRもこのグリルをベースにデザインされました。
グリルは手に入りやすいようですね。当時はこの縦桟を外したり、チェリーのハニカムグリルを流用したりしてGTR仕様にドレスアップが流行っていましたね。
2ドア、4ドア、GTRとも兼用なので、レプリカにて3タイプのモデル手に入りやすいですね。